矯正歯科専門 京王線調布駅 東京都 調布市/府中市/稲城市/三鷹市/川崎市多摩区

ふじた矯正歯科クリニックのご案内
院内のご紹介

受付

introduction_img01

北欧風と和風、はたまた東南アジアテイストと感想が分かれている蒸篭のようなヤコブソン(Hans Agne Jakobsson)のライトがリラックスの空間へ導いてくれます。


 待合室1

introduction_img02

窓際においてある白い長細い物体はニョロニョロです。私が3歳位の頃、我が家には黄色のタオル地で出来たムーミンのぬいぐるみがあり、肌身離さずそのぬいぐるみを持っていたそうです。また、小さい頃はムーミンに限らず好きでテレビアニメをよく見ていたように思います。昔の子供向けアニメにはなんだか哀愁がありましたよね。そんなこんなで(?!)、こどもたちに和んでもらう目的もありムーミンファミリーのグッズを飾ってみました。でも大人の方が喜んでいるという話も・・・。


 待合室2

introduction_img03

 

このテナント物件を見つけて、中を見せていただいた時から窓際にカウンターをつくる計画は始まりました。直接人の手が触れる場所は柔らかく、ぬくもりのあるパイン材を使っています。子供たちや小柄な女性がリラックスできるように、ハイカウンターはやめて、一般のデスクより少し低いくらいのカウンターです。雑誌に目をやるのも良し、塾の前に宿題をしても良し、有効利用してください。カウンターの椅子はLAMMHULTS社の「CAMPUS」です。『1991年に発表されて以来、ヨーロッパの建築家から「20世紀の最後を飾る名作」とまで評価されているという、シンプルで美しい椅子。背と座の独特の曲線が美しい逸品です。人間工学的に考えられた成型合板の背と座のチェアです。一脚での美しさはもちろんのこと、整列させるとラインが合うので数多く連結したときにその魅力が際だちます、』てなことで、これになりました。


 診察室 – キャビネット

introduction_img04

既製品は使わずにつくっていただきました。天板は人工大理石、背板はビトロガラスです。清潔で機能的なキャビネットになりました。扉は全て木製で、木製柄のメラミン等は使いませんでした。考えてみたら天然の木の方が落ち着ける空間に仕上がるのは当然だなと思いました。医院内の木の部分は本物の木製です。


 診察室 – 歯科ユニット

introduction_img05

フカフカの座り心地です。最後まで迷った末、このユニットにしました。決め手はフカフカと、衛生的な面がしっかり考えられているから。ユニット内の水を排出させ感染を防ぐフラッシングがストレスなく出来ます。毎日のことですから重要です。

ふじた矯正歯科クリニックのご案内

BLOG